京都お勧め 三十三間堂の通し矢、拝観料、見どころをご紹介

三十三間堂はいつ、誰が建てた?

 

京都お勧め 三十三間堂の通し矢、拝観料、見どころをご紹介

 

三十三間堂は、平安時代後期、後白河上皇が自身の職住兼備の『法住寺殿(ほうじゅうじどの)』と呼ぶ院御所内に、平清盛の協力によって創建されました。

残念ながら、 お堂は建長元年(1249年)、火災により焼失、現在の建物は文永3年(1266年)に再建されました。

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京都のお勧めスポット 東寺の見どころ『五重塔』と拝観料

東寺はいつ、誰が建てた?

 

京都のお勧めスポット 東寺の見どころ『五重塔』と拝観料

 

東寺は、平安時代 今から、およそ1200年前に建てられました。

境内は、東西255メートル、南北515メートルの長方形です。

東寺は今で言う国立の寺院で、嵯峨天皇により唐で仏教を学んで帰って来た弘法大師空海に託しました。

弘法大師空海は、東寺の中にある建物 御影堂(みえいどう)をお住いとされており、現在でも毎日、一の膳、二の膳、お茶をお出ししています。

高野山も同じように今でも毎日、膳が運ばれていますよね。

ですので、東寺に参られたら、一番最初に、御影堂にお参りくださいね。

東寺は平成6年、1994年に世界遺産として登録されました。

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南紀白浜アドベンチャーワールドの入園料を割引いて安くするには!?

南紀白浜アドベンチャーワールドで1日遊ぶといくらかかる?

 

南紀白浜アドベンチャーワールドの入園料を割引いて安くするには!?

 

南紀白浜アドベンチャーワールドは、朝の開園9時30分から閉園17時まで、子供から大人まで1日楽しむことができます♪

イルカショーを楽しんだり、可愛いパンダや野生の動物を見たりと。

アッと言う間に時間も経ってしまいます。 

楽しむことはできるのですが。。。。。

少し気になることが。

それはやっぱり出費ですよね。

どのぐらいの出費を計算しておけば良いのか知っておきたいところではないでしょうか。

そんな疑問にお答え致します。

お車で行かれる方にまず必要になるのが、駐車料金です。

普通車の駐車料金は、¥1,200円。

大型車になると、¥2,000円となります。

それにプラス入園料、食事代が必要です。

入園料は、大人 1名 ¥4,100円、高校・中学生 1名 ¥3,300円、小学生・幼児 1名 ¥2,500円です。

食事代は大人・高校・中学生 1名が、平均 ¥1,500円、小学生・幼児 1名が、平均 ¥1,200円ぐらいは必要でしょう。

アドベンチャーワールドの食事や料金についての詳細ここを見て下さいね♪

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