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奈良お勧め観光スポット 大化改新ゆかりの地『談山神社』

談山神社はいつ誰に建てられた?

奈良お勧め観光スポット 大化改新ゆかりの地『談山神社』

談山神社(たんざんじんじゃ)は、西暦645年5月 中臣鎌子(後の藤原鎌足公)と中大兄皇子(後の天智天皇)が、蘇我入鹿(そがのいるか)を討つ、有名な『大化改新』の談合を行った場所がこの山で、「談い山」「談所ヶ森」と呼ばれ、現在の談山神社の社号の起こりとなりました。

鎌足公の没後、長男の定慧和尚が留学中の唐より帰国し、父の由縁深い現在の談山神社に墓を移し、十三重塔を建立されました。

大宝元年(701)には神殿が創建され、御神像をお祭りして現在の談山神社に至っています。

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和歌山のパワースポット『丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)』

 

丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)は、和歌山県伊都郡かつらぎ町上天野(あまの)にある神社で、かなり山奥に入っていきます。

車で行ったのですがかなり山奥で、これからの冬の季節にはチェーンが無いと絶対に行けないと思います。

それほど山奥です。

この丹生都比売神社は「天野大社」「天野四所明神」とも呼ばれ、全国にある丹生神社 八十八社、丹生都比売大神を祀る神社 百八社、摂末社を含め百八十社余の総本社です。

まず神社につくと出迎えてくれるのが、太鼓橋

和歌山のパワースポット『丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)』

和歌山のパワースポット『丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)』

太鼓橋の右側に橋を迂回できる平坦な道もありますので、足元に不安がある方でもお参りすることができます。

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