スポンサーリンク




和歌山 お勧め珍サルと楽しめるスポット

Share on Facebook

LINEで送る
Pocket


珍しいサルと楽しめる南紀白浜アドベンチャーワールドをご紹介♪

珍しいサルとは、『ワタボウシタマリン』、『リスザル』、『アカテタマリン』です。

『ワタボウシタマリン』は、ブラジル アマゾン川北部に生息しており、体長は24センチから30センチメートル。

かなり小さいですよね。

特徴はなんと言っても、その名前にもなっているとおり頭頂部の羽毛が綿のように見えるところです。

  南紀白浜アドベンチャーワールドの珍しいサル『ワタボウシタマリン』

『リスザル』はこれです↓

南紀白浜アドベンチャーワールドの珍しいサル『リスザル』

大きさがリスのように小さく、体色もリスに似ていることから『リスザル』と呼ばれています。

『アカテタマリン』は、ブラジル アマゾン川北部に生息していて、全身がほとんど黒いのに対して、手足はとても特徴的で赤から黄色に近い明るい色をしています。

体長は約20cmから30cm程度、尾長約27cmから44cmで、体重は、400~550グラム程度。

一日のほとんどを樹の上で過ごし、行動範囲は0.1k㎡程と言われています。

南紀白浜アドベンチャーワールドの珍しいサル『アカテタマリン』

 

 

 

Share on Facebook

LINEで送る
Pocket


[スポンサーリンク]



こんな記事も読まれています♪

コメントを残す